9年連続受賞!こどもちゃれんじの教材が「子どもが好きな通信教育」No.1の理由

〈こどもちゃれんじ〉が選ばれている理由

世代を超えて多くのかたに選ばれ続けている理由とは?

〈こどもちゃれんじ〉はイード・アワード2020通信教育幼児の部において、「子どもが好きな通信教育」No.1を受賞いたしました。

2012年からの9年連続受賞となります。

就学前のお子さまの学習法において最も多くのかたにご支持いただいている理由について、自身も働くママ・パパが多い〈こどもちゃれんじ〉編集部員に〈こどもちゃれんじ〉が大切にしていること、これから目指すことを聞きました。

編集部員のプロフィール 編集部員のプロフィール

宮川 佳央理こどもちゃれんじ教材編集者

主に玩具企画開発を担当。
0歳向けの〈こどもちゃれんじbaby〉から6歳向けの〈じゃんぷ〉まで幅広い年齢の商品制作に携わる。3歳の子を育てるワーキングマザー。

Section01

子どもが夢中になれるように

遊びが入り口。

〈こどもちゃれんじ〉の学びはすべて、遊びが入り口です。遊びだから、おうちのかたが促さなくても、どんどんやりたくなる。繰り返し遊ぶうちにいつの間にか覚えていける。

どうしたらお子さまがやりたくなるか?を常に考えています。

POINT

電源を入れると「一緒に遊ぼう」と声がけが始まる

2・3歳向け音声タッチペン「はてなくん」

大切なのは技術より気持ち。

書いて相手に気持ちが伝わった喜びは「書くって楽しい」に変わります。
書くことが好きになれば、つまずいたときあきらめず自分で調べるなど工夫できるように。

好きは、学び続けられるエンジン。書き順などの技術も大切ですが、同時に気持ちを育てていきたいと思っています。

POINT

お手紙を書くというテーマで、気持ちを高める

4・5歳向け「ぴかっと★メッセンジャー」

実際に使っていただいた感想

子どもがやりたくなるしかけにびっくり

3歳女子ぽけっと受講中

「こどもちゃれんじ」は片付けまでが遊びだから片付けを嫌がらないし、自然と遊ぶ機会も多いです。

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※2020年1月以前の写真です。

楽しい遊びを通してこそ初めて学びにつながるのが幼児期です。遊びと学びをかけ合わせて提供することでやりたい気持ちを引き出し、夢中な取り組みを生み出します。定期的な調査で実際に遊ぶ様子を確認して、よりよく学べる教材に常に進化させています。

Section02

専門家と一緒に子どもに向き合う

知っていることを7割、知らないことを3割。

難度を設定するときに、このバランスにすることで知らないことを楽しめる余裕が生まれます。
だからイヤにならずどんどん取り組んでいける。その年齢の発達を研究し、無理なく吸収できるよう、
専門家の先生とも相談しながら毎年カリキュラムを一緒に練り上げています。

POINT

年齢に合った言葉やテーマを厳選している

「高い」と「低い」では日常会話で出る頻度が違うから。 「高い」と「低い」では日常会話で出る頻度が違うから。

おうちのかたとの会話や取り組みだけではふれにくいものも率先して取り上げています。
例えば「大きい」「高い」は日常会話でよく登場する言葉ですが「小さい」「低い」はなかなか出てこない。
教材で対比して「大小」「高低」を取り上げることでバランスよく知識をインプットできるように設計しています。

テーマも「季節の行事」「植物」「虫」「消化」「宇宙」「天気」といった
バラエティー豊かなものにふれていけるようにしています。

POINT

偏りがちな知識をバランスよくインプットできる

実際に使っていただいた感想

子どもに伝わる教え方がすごい

2歳女子ぷち受講中

わたしがどんなに教えてもダメだったことが「こどもちゃれんじ」だと不思議とすぐ理解できるんです。

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※2020年1月以前の写真です。

月齢別、年齢別の発達調査に基づいてカリキュラムを設計。その年齢ならではの発達特徴をとらえて、「できること」を理解しているからこそ、お子さまが自ら手を伸ばしてどんどん学んでいけます。

実際に使っていただいた感想

しまじろうと一緒に成長

5歳男子すてっぷ受講中

しまじろうは息子にとってちょっとだけ先を行く「頼れるお兄さん」。同じ年齢のしまじろうだから、「一緒に頑張る」気持ちが生まれるようです。

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お子さまと一緒に成長するしまじろう。お子さまが感情移入しやすく、学びのモチベーションを保てるように工夫しています。

Section01

今どきの親子の関わり方に合わせる

「忙しい、でも関わりたい」に寄り添う。

忙しくてべったりついて教えるなんて難しい…というお悩みをよく伺います。ひとりでも遊べるように工夫するのはもちろん、ワークや教材では「終わったらおうちのひとに見せよう」と促しを入れていて、ほめるだけでお子さんとうれしい時間を共有できるように設計しています。

POINT

できたらシールを貼ることでほめるきっかけに

私自身もそうですが、親は本当に忙しい。本当はもっと子どもの成長にいいことをしてあげたい、でも現実はテレビを見せっぱなしにさせてしまっている…。そんな悩みに少しでも寄り添えたらと、2021年春から会員専用アプリ「しまじろうクラブ」が始まります。お子さまの興味を広げるお手伝いができたらと思います。

※タブレットのお届けはありません。

POINT

良質な教育コンテンツをお届け

使い方はお子さまに合わせて。

お届けした教材を「全部1カ月でやり切らなきゃ!」と気負う必要はありません。映像でも絵本でも、エデュトイ(知育玩具)でも同じテーマを扱っているので、好きなものにふれるだけでも十分に学べます。

※写真は〈ぷち〉2021年4月開講号です。

POINT

同じテーマなのでどこからふれてもいい

「もっとやりたい!」というお子さまには追加でデジタルワークや、アプリなどの映像配信サービスでもっと楽しめるようになりました。ぜひ、ご家庭なりの使い方を楽しんでいただけたらと思います。

※タブレットのお届けはありません。

POINT

お子さまの学びの進みに合わせて活用できる

実際に使っていただいた感想

親からの声かけも参考に

5歳男子じゃんぷ受講中

「間違っちゃいけない」と失敗を恐れがちだった息子が、声かけのしかたを参考にしたら、みるみる積極的になってびっくりです。

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お子さまの成長には周りの環境が不可欠です。忙しいおうちのかたにも無理がないように、具体的な声のかけ方や関わり方を提案するようにしています。モニター調査では、おうちのかたの声かけも分析。おうちのかたにとってもより使いやすい教材づくりにこだわっています。

実際に使っていただいた感想

嬉しい声がたくさん届いています

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    子どもがやりたくなるしかけにびっくり

    「こどもちゃれんじ」は片付けまでが遊びだから片付けを嫌がらないし、自然と遊ぶ機会も多いです。

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    子どもに伝わる教え方がすごい

    わたしがどんなに教えてもダメだったことが「こどもちゃれんじ」だと不思議とすぐ理解できるんです。

  • クリックして動画を再生

    しまじろうと一緒に成長

    しまじろうは息子にとってちょっとだけ先を行く「頼れるお兄さん」。同じ年齢のしまじろうだから、「一緒に頑張る」気持ちが生まれるようです。

  • クリックして動画を再生

    親からの声かけも参考に

    「間違っちゃいけない」と失敗を恐れがちだった息子が、声かけのしかたを参考にしたら、みるみる積極的になってびっくりです。

いかがだったでしょうか?
ますますパワーアップしていく
〈こどもちゃれんじ〉に
ぜひご期待ください。

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  • お客様によりよい教材・サービスをお届けするため、日々改良を重ねております。そのため、ここでご紹介している名称・デザイン・内容・お届け月などは変わることがあります。ご了承ください。
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  • 一部お届けが終了している教材もあります。あらかじめご了承ください。
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