〈こどもちゃれんじ〉のワークって市販のワークとどう違うの?

〈こどもちゃれんじ〉のワークって市販のワークとどう違うの?

そろそろ「ひらがな」や「数」を学ばせたいけど、どの教材を使ったらよいかわからない…。

といったかたに、〈こどもちゃれんじ〉のワークならではの
工夫やこだわりをご紹介いたします!

  • 年中さん向け〈すてっぷ〉、年長さん向け〈じゃんぷ〉ではお選びいただいたコースによりワークの内容が異なります。
  • ここで登場しているキャラクターや会話の内容は、編集室に届いた声をもとに作成いたしました。

〈こどもちゃれんじ〉編集担当が気になる疑問にお答えします!

しまじろうのワークって、カラフルで楽しそうだけど、ちゃんと続けられるか迷っています。市販のものとはどう違うんですか?
一般的なワークやドリルとの違いは、主に3点です!

年齢にぴったり、 1冊に複数のテーマの課題が バランスよくまとまっています

市販のワーク

  • 対象年齢の幅が広いことが多い
  • 1冊でひとつのテーマだけのものが多い

〈こどもちゃれんじ〉

  • 学年ごとの発達に合わせて問題を設計
  • 1冊で、さまざまなテーマをバランスよくお届け
確かに、「3-6歳向け」って書いてあるとうちの子に合ってるの?って思っちゃうのよね。
市販のワークは1つのテーマが1冊にまとめられていることが多いので、じっくりそのテーマに取り組ませたい場合にはおすすめです。
文字だけじゃなくて数や図形もやらせようと思ったら、たくさん揃えないといけないから、1冊にバランスよくまとまっているのは助かるかも!

カリキュラムに沿って毎月届くので、ステップアップしながら力を伸ばしていけます

市販のワーク

  • どれにいつ取り組むかはお子さまやおうちのかたが自由に決められる

〈こどもちゃれんじ〉

  • カリキュラムに沿って毎月ステップアップ
  • 毎月届くから無理なく続けられる
おうちのかたが問題を選んで与えたい人は市販のワークがいいのかもしれないですね。
小さい頃は子どもが楽しく取り組むことが大事なので、お子さまが好きなもの・できるものから無理なく始めるのがコツですよ!
いきなり難しい問題だとやる気なくなっちゃうかも…。少しずつステップアップして達成感が味わえるように設計されているのは助かります。

やる気を引き出すストーリー性、声かけ、手を動かすしかけが一番のポイントです!

ストーリー性

「迷子の子を探そう」「暗号を解こう」など、課題ごとにストーリーがあるから、やってみたくなります。

キャラクターの声かけ

しまじろうやキャラクターと一緒に挑戦している気分になれる声かけで、楽しく取り組めます。

手を動かすしかけ

手を動かして確認することで、学びが深まるのが幼児期の特徴です。シールなどお子さまが好きな遊びも用意しています。

こだわりはたくさんありますが、何よりも大切にしてるのは「お子さま自らやりたくなる工夫を散りばめる」ことです。
せっかく買ってきたからと 何度も「やりなさい」って促すの、 正直しんどいときもあります。
「教えられてやる」よりも「自分で考えて、わかること」のほうがしっかり身につきます。シールやカードで手を動かして確かめることで、より理解が深まります。
市販のワークとの違いはよくわかりました!でもやっぱりちゃんと続けられるかどうか心配です・・・
たくさんのかたからいただくお声です・・・。でも大丈夫、誤解を恐れず言っちゃいますが毎月、全部をやりきらなくてもいいんです!

イイカゲンにやってもOK!という意味ではなく、お子さまのやりたいリズムに合わせた活用で、しっかり成長できます。

1課題にかかるのは3~5分。平日のスキマ時間にコツコツ・休日にまとめて、など生活スタイルに合わせて活用できます。帰省などで時間が無かったら、取っておいてやる気が出たら取り組むなど、お子さまに合わせた活用方法をおすすめしています。

活用例

  • 講座によりワークの分量は異なります。
子どものやりたい問題や、おうちのかたの生活に合わせて、活用できます。やらない日があっても、大丈夫ですよ!
なるほど!ちゃんとつきっきりで見ないといけないと思っていました。具体的に親はどう関わるのがいいんですか?
慣れるまでは親子で一緒に。なれてきたら徐々に「見守る」にシフトしていくのがいいと思います。

お子さまが自分で 取り組めるよう工夫がいっぱい。 自分でできた達成感を 大切にしています。

「何をすればいいか」
がわかりやすい

課題の出し方のデザインを統一しているので慣れてくると「これは迷路だ」「これは書く問題だ」とお子さまひとりでもどんどんできます。

エデュトイ連動で
自分で取り組める設計

ひらがなの読みを玩具で調べたり、書き順を調べたりと、答えをすぐに知るのではなく自分で調べて見つける力も身に付きます。

自分で調べたり考えたりすることが楽しくできそう!これならうちの子でも楽しめるかな。

「ワーク楽しい!」の声を たくさんいただいています!

間違い探しが得意に!

〈こどもちゃれんじすてっぷ〉講座を半年間受講して、ひらがなを読むスピードが速くなりました。そして、キッズワークの課題文を自分で読んで取り組めるようになりました。特にできるようになったのは、間違い探しです。
以前は、一つ二つしか見つけられなかったのに、半年間受講したおかげか、間違いを全部見つけられることが多くなりました。最後まで頑張ることと、「できた!」という自信がついたと思います。

岐阜県/男子すてっぷ生の保護者

毎日自分でワークに取り組むように!

ワークが大好きで一気にやりたがっていました。好きなだけやるのもいいのですが、小学生に向けて毎日少しずつやる習慣がつくといいと思っていました。4月号で届いたかきじゅんしらべるマスターでできたボタンを3回押すとシールが貼れるというのがいい機会と思い、1日3回分やる約束にしました。するとシールを貼るのが楽しくて毎日自分でワークを出してくるようになりました。

宮城県/女子じゃんぷ生の保護者

ファイルが分厚くなっていくのがやる気に!

キッズワークが、やって終わりではなく、ファイルにとじることができるようになり、子ども自身もだんだん厚くなっていくファイルに満足げであったり、毎月キッズワークをこなすことが楽しみとなっている様子です。
また、はなまるシールや、全部出来たら貼れるシールも毎月だんだん完成に近づいていて、子どものやる気につながっているように感じます。

鹿児島県/男子すてっぷ生の保護者

初めてのワークにぴったりでした!

うちの子は言葉の理解力が年齢より少し低いのですが、しまじろうのキッズワークは本人なりに頑張って考えて取り組んでいました。問題が解けると「できたー!」と大きな声で言ったり、終始楽しそうでした。私がこれはできないのでは?と思っていた問題もできていたり、新しい発見がありました。
また、キッズワークの分量もよく、内容もシールを使ったりクレヨンやハサミを使ったり多岐に渡っていたので良かったです。

福岡県/男子ほっぷ生の保護者

年齢別ワーク 特長・カリキュラムのご紹介


やってみたくなる世界観で、ひらがな・数・考える力などのテーマをバランスよく伸ばします。

扱うテーマ
言語数量図形
論理表現
仕様
  • ・毎月16ページ(8課題)
  • ・オールカラー
  • ・シール、カード、できた!シートつき

取り組みの目安

(例1)平日週2ペースで1課題ずつ
(例2)時間があるときにまとめて
※1課題につき、3~5分

特長

3・4歳が大好きなさまざまな遊びを入り口に、「ひらがな」「数」「論理」などのテーマを学べます。楽しくないとやりたくない年少さんも、飽きずに取り組めます。

年間カリキュラム
毎月お届けするワークを1冊丸ごとご紹介
  • お届けする月号やテーマ・内容はカリキュラム見直しにより変更になる場合があります。

プリントアウトしてお楽しみください 〈ほっぷ〉お試しワーク

年少さん向け〈ほっぷ〉の
教材を詳しく見る


親子で楽しむファースト・ワーク。 お子さまの意欲を大切に、「できた!」を 積み重ね学びのペースをつくります。

扱うテーマ
言語 数量 図形
論理 時計
仕様
  • ・4~8月号28ページ(14課題)
     9~3月号32ページ(15課題)
  • ・オールカラー
  • ・シール、カードつき

取り組みの目安

(例1)平日週2ペースで1課題ずつ
(例2)週末にまとめて3~4課題ずつ
※1課題につき、3~5分

特長

玩具で書きたい気持ちを高めて、ワークでしっかり紙と鉛筆で書く練習ができます。
年中さんの今取り組みたい「ひらがな」「時計の読み」や、入学までに身につけたい「国語・算数の基礎」に無理なく楽しく取り組めます。

年間カリキュラム
毎月お届けするワークを1冊丸ごとご紹介
  • お届けする月号やテーマ・内容はカリキュラム見直しにより変更になる場合があります。

プリントアウトしてお楽しみください 〈すてっぷ〉お試しワーク

年中さん向け〈すてっぷ〉の
教材を詳しく見る


小学校につながる力を バランスよく学べるワーク。 「机に向かって集中する力」を養います。

扱うテーマ
言語 数量 図形
論理 時計
仕様
  • ・毎月2冊お届け
     1.キッズワーク(18ページ・約9課題)
     2.パワーアップワーク(18ページ・約9課題)
    • 1~3月号では、ページ数も増え、お届けするワークも変わります。
      1.キッズワーク(24ページ・約12課題)
      2.こくご・さんすう準備ワーク(28ページ・約14課題)
  • ・オールカラー・シールつき

取り組みの目安

(例1) 平日1課題ずつ
(例2) 土日など、時間があるときにまとめて
※1課題につき、3~5分

特長

学ぶ力の基礎が身についてくる年長さんでは、ワークを2冊お届け。「やりきった達成感」と「挑戦する気持ち」を引き出します。さらに毎月のワークに取り組みたくなるような「ごほうび」アイテムで、家庭学習の習慣づけに役立ちます。

年間カリキュラム
毎月お届けするワークを1冊丸ごとご紹介
  • お届けする月号やテーマ・内容はカリキュラム見直しにより変更になる場合があります。

プリントアウトしてお楽しみください 〈じゃんぷ〉お試しワーク

年長さん向け〈じゃんぷ〉の
教材を詳しく見る


解説動画つきで、ひとりでもどんどんできる

おたすけ先生動画

〈すてっぷ〉〈じゃんぷ〉のキッズワークでは、考え方やヒントなどを伝える、解説動画「おたすけ先生」をお届けします。お子さまが自分で考え、答えを見つけられるようサポートしています。

    • 一部の課題のみ

もっとワークをやりたい!をいう声にお応えして

知育プラス
(有料オプションコース)

毎月のワークにもう1冊プラス。ワークの楽しさそのままに、複合的な学びや論理的に考える力を伸ばす問題をお届けします。

詳しくはこちら

  • 2020年度教材についてのご案内となります。今年度の商品についてはお電話にてお問合せください。

思考力特化コース
(すてっぷ・じゃんぷ)

ワークを中心に取り組み、論理的に考える力を育む「思考力特化コース」もご用意。答えが一つではない問題にも取り組める「思考力ぐんぐんワーク」もお届けします。

〈すてっぷ〉思考力特化コース
についてはこちら

〈すてっぷ〉思考力特化コース
についてはこちら

〈じゃんぷ〉思考力特化コース
についてはこちら

〈じゃんぷ〉思考力特化コース
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入会金0円

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  • お客様によりよい教材・サービスをお届けするため、日々改良を重ねております。そのため、ここでご紹介している名称・デザイン・内容・お届け月などは変わることがあります。ご了承ください。
  • 教材のイメージをお伝えするため、写真は一部過去のものを使用しています。実際の教材は、お客様の声をもとに、よりよいものにしてお届けします。
  • 一部お届けが終了している教材もあります。あらかじめご了承ください。
  • 映像教材の配信について ご視聴いただける映像は、ご受講中のコースのみとなります。最新月号映像の一部をご視聴いただけます。ご利用には〈こどもちゃれんじ〉の会員番号とパスワードが必要です。

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